冬に行きたい韓国の温泉と露天風呂
冷たい空気の中、湯けむりが立ちのぼる。韓国の露天風呂がいちばん気持ちいいのは、晩秋から初雪のころです。
01
裸? 水着?
2種類あります。温泉(オンチョン)の浴場は一般の銭湯と同じで、男女別、水着なし。スパパークやウォーターパークは男女一緒で水着着用です。どちらかは各スポットページに書いてあります。
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ソウルから日帰りで
ネイチャースパ坡州:地下1,340mから汲み上げたやわらかい鉱泉と、開放的な露天風呂。チムジルエリア込みで約₩18,000。
利川のテルメ・エデン:森に面したドイツ式の温泉リゾート。100%天然の深層温泉。浴場は約₩18,000から。
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海辺の釜山で
スパランド センタムシティ:新世界デパートの中にある天然温泉、露天風呂、13のテーマ汗蒸室。4時間で約₩25,000。
海雲台LCTのクラブDオアシス:海を望む露天温泉。スパパスは約₩33,000(オンラインだとお得)。
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遠くても行く価値あり
ソノベル青松のソルセム温泉:庭園の浅い寝湯でくつろげる、韓国でいちばん美しいとも言われる露天風呂。約₩20,000。
襄陽のソレウォン:松林と東海を見渡す露天温泉プールがある、ホテル級のサウナ。約₩30,000。
麟蹄のピルレ・ゲルマニウム温泉:ピルレ渓谷の森を望む小さな露天風呂。雪の日は格別です。約₩16,000。
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